コオロギの栄養をギュッと濃縮、
元気と健康を支える
96.4%
ニシアフバイトの特徴について

ニシアフリカトカゲモドキとは

夢中になる美味しさ

給餌も保管も楽チン!

早稲田大学との共同研究
「レオパと同じ餌でいいの?」
その疑問から生まれた、ニシアフ専用フード
推奨シーン
- 初めてニシアフリカトカゲモドキを飼う方
「はじめてのお迎えで給餌に不安を感じる方でも、ニシアフバイトならバランス良い栄養を簡単に与えられるので安心です。複雑な準備は不要、初心者でも失敗なく健康管理を始められます。」 - 肥満傾向や体型管理に悩む飼育者
「最近ボディが丸くなってきた、太りすぎが心配…という方には、ニシアフ専用設計の高タンパク・低脂質フードが体型管理をしっかりサポート。毎日の給餌量も調節しやすく、健康管理がラクになります。」 - 活餌の管理が難しい、手間を減らしたい場合
「忙しくて活餌のストックや準備が面倒、虫の取り扱いが苦手…そんな悩みも、水で練るだけでいつでも給餌できるニシアフバイトが解決。常温保存でき、ライフスタイルや事情に合わせて使えます。」 - サプリメント不要で健康的に育てたい方
「必要なタンパク質・脂質・カルシウム・ビタミンD3がしっかり配合されているため、余計なサプリを足す手間もありません。これ一つで完全な栄養管理ができるから、手軽に健康的な飼育が叶います。」 - レオパードゲッコーの肥満対策にもおすすめ
「レオパードゲッコーにも応用できる設計なので、太りやすい個体や複数飼育の方にも重宝。普段のフードを切り替えることで、体型管理や健康維持に役立てていただけます。」
太りにくい!高タンパク・低脂質フードで
健康的なニシアフライフ
- ニシアフバイト食いつき動画
コオロギには、成長に必要なタンパク質が豊富
栄養成分
水分
粗タンパク質
粗脂肪
粗繊維
粗灰分
原材料
エコロギーの品質の「こだわり」について
コオロギの含有率が驚異の「90%」以上
鮮度がいのち。一貫生産と研究体制
早稲田大学や東京農工大学をはじめとする複数の大学と連携し、科学的根拠に基づく研究開発を推進しています。
ペットの健康は食から
粗悪品にご注意ください
ニシアフ以外のペットたちにも使用可能!

大型雑食性生体

樹上性生体

他小型の両生類や哺乳類
ニシアフバイトの使い方
1.粉末を準備する
2.水を入れて練る
3.給餌サイズにする
爬虫類の食事管理が、ここまで簡単になる!
ニシアフバイト愛用者の声
よくあるご質問(FAQ)
ニシアフバイトは、ニシアフリカトカゲモドキが太りやすい体質であることを踏まえ、高タンパク・低脂質に設計した専用フードです。レオバイトはレオパードゲッコー向けに栄養バランスを最適化していますが、ニシアフバイトはコオロギ粉末を90%配合しつつ、複数種のコオロギを厳選し微量栄養素の吸収性を高めています。食いつきの良さはそのままに、体型管理を意識した設計が最大の違いです。
適量を守ることで肥満予防につながります。ニシアフバイトは高タンパク・低脂質に設計されているため、食いつきを保ちながら体型管理をサポートします。1gあたり約コオロギ3匹分の栄養価がありますので、普段与えているコオロギの数をイメージしながら給餌量を調整してください。
はい、使用可能です。特に肥満傾向のレオパードゲッコーにおすすめです。高タンパク・低脂質の設計が体型管理に役立ちます。通常体型のレオパにも問題なく使用できますが、標準的な栄養バランスを重視する場合はレオバイトもあわせてご検討ください。
はい、総合栄養フードとして設計されているため、サプリメントなしで飼育が可能です。カルシウムやビタミンD3、乳酸菌もあらかじめ配合されています。状況に応じて活餌を併用することもできます。
与えることができます。ニシアフバイトは粉末を水で練って形成するタイプのフードのため、水分量を多めにして柔らかくしたり、幼体の口のサイズに合わせて小さな団子を作るなど、柔軟に調整可能です。幼体には少量から始め、様子を見ながら給餌してください。
まずはケージ内の温度を確認してください。ニシアフリカトカゲモドキは28〜32℃程度が適温です。温度が低いと消化機能が落ち、食欲も低下します。活餌に少量のニシアフバイトを混ぜて与えたり、水分量を調整して香りを強めると食べやすくなることがあります。慣れるまで繰り返し試すことがポイントです。
はい、個体にもよりますが置き餌でも給餌することができます。ニシアフリカトカゲモドキは夜行性のため、夕方〜夜間に置き餌をすると食べやすい傾向があります。警戒心が強い個体にも有効ですが、鮮度を保つため数時間ごとに交換してください。
常温で保存可能です。開封後も半年程度は品質を維持できます。直射日光と高温多湿を避けて保管してください。冷蔵庫での保存も可能です。開封後はチャックをしっかり閉めて、できるだけ早めにお使いください。
いきなり全量を切り替えるのではなく、最初はレオバイトに少量のニシアフバイトを混ぜて徐々に割合を増やすと、スムーズに移行できます。食いつきに問題がなければ、そのままニシアフバイトのみに切り替えて問題ありません。同じコオロギベースのフードのため、比較的スムーズに移行できる個体が多いです。
成体の場合は週2〜3回、1回あたり1〜2g程度が目安です。幼体には毎日少量ずつ与えてください。1gあたり約コオロギ3匹分の栄養価がありますので、普段与えているコオロギの数をイメージしながら調整すると分かりやすいです。個体の体型や活動量に応じて加減し、尻尾の太さを目安に適正体型を維持しましょう。
- 各種クレジットカードによる決済がご利用頂けます。
- 銀行振込決済:ご請求後5営業日以内のお支払い)
- 代金引換:支払い手数料360円




























