レオパが喜ぶ極上の栄養フード
96.4%
実食レポート動画を公開中
レオバイト の特徴について

レオパートゲッコーとは

夢中になる美味しさ

給餌も保管も楽チン!

早稲田大学との共同研究
さらに! プレミア の特徴について

モリンガ由来の抗酸化ケア

サプリ追加不要の完全栄養設計

特別なライフステージにも対応
※繁殖期は、カルシウムなどの添加が必要な場合がございます。ご了承ください。
栄養管理と健康ケアがこれ一つで完結する総合栄養フードです。全年齢のレオパに安心しておすすめします。
レオバイト プレミアがうまれた理由
手間なし、サプリなし、
高嗜好性 × 完全栄養 × 抗酸化パワー
- レオバイト食いつき動画
コオロギには、成長に必要なタンパク質が豊富
栄養成分
水分
粗タンパク質
粗脂肪
粗繊維
粗灰分
原材料
エコロギーの品質の「こだわり」について
コオロギの含有率が驚異の「90%」以上
鮮度がいのち。一貫生産と研究体制
早稲田大学や東京農工大学をはじめとする複数の大学と連携し、科学的根拠に基づく研究開発を推進しています。
レオパ 以外のペットたちにも使用可能!
レオパードゲッコー以外の生体にも個体ごとの好みや栄養ニーズに合わせて、
種類別に特化した製品も販売されています。商品一覧をご覧ください

大型雑食性生体

樹上性生体

他小型の両生類や哺乳類
レオバイトの使い方
1.粉末を混ぜる
2.水を入れて練る
3.給餌サイズにする
爬虫類の食事管理が、ここまで簡単になる!
レオバイトプレミア愛用者の声
よくあるご質問(FAQ)
レオバイトプレミアは、通常のレオバイト(コオロギ95%配合)をベースに総合栄養食へ進化させた上位版です。モリンガを食べて育ったコオロギを使用し、ビタミンE・βカロテン・ポリフェノールなどの天然抗酸化成分を含みます。さらに炭酸カルシウム・ビタミンD3・マルチミネラル・乳酸菌を配合しているため、毎回のサプリメント添加が基本的に不要です。コオロギ含有率は90%で、通常版より栄養バランスを重視した設計になっています。
日常の給餌であればサプリメントの追加は基本的に不要です。レオバイトプレミアには炭酸カルシウム、ビタミンD3、マルチミネラル、ビタミンA・B1・C・Eがあらかじめ配合されており、これ一つで栄養管理が完結します。ただし、繁殖期のメスなどカルシウム消費が特に大きい時期は、追加のダスティングが必要になる場合があります。
モリンガは「奇跡の木」と呼ばれる栄養価に優れた植物です。モリンガを餌として与えたコオロギを使用することで、ビタミンE・βカロテン・ポリフェノールなどの天然抗酸化成分をレオパに届けます。これらの成分は体内の酸化ダメージに起因する不調(脱皮不全、環境ストレスによる体調不良、加齢に伴う活力低下など)から身体を守り、細胞レベルで健康をサポートします。
レオバイトプレミアは全年齢・全ライフステージに対応した総合栄養食です。成長期のベビーから繁殖期の親個体、高齢のレオパまで安心して与えられます。特に体調管理が重要な時期でも、自然な形で必要な栄養素を効率的に摂取できます。ただし、繁殖期はカルシウムなどの追加添加が必要になる場合がありますのでご了承ください。
特別な切り替え手順は必要ありません。通常のレオバイトと同様に水で練って団子状にして与えてください。コオロギ粉末がベースである点は同じため、食いつきもスムーズに移行できます。プレミアにはサプリメント成分があらかじめ含まれていますので、切り替え後はカルシウムなどのダスティングは基本的に不要になります。
レオバイトプレミア1gはコオロギ約3匹分です。以下の状況ごとに給餌量やタイミングを調整してください。
口のサイズに合わせて、食べる分だけ。今後の成長のためにタンパク質の摂取が大切!
2〜3gを週1〜2回程度で体調管理。肥満にならないよう様子を見ながら給餌してください。
水を多めに混ぜ、緩めに固め、置き餌する。ストレスなどから拒食になる成体がいます。その場合は積極的に他の餌も試してください。
ピンセットで給餌をしている場合は時間はあまり気にしなくてもよいでしょう。生き餌を放したり、置き餌をしたりする場合は夜の方がよいでしょう。レオパは夜行性なので、自分で餌を捕食する場合は活動をしている時間になるからです。夜に放した生き餌や置き餌の食べ残しは翌日回収して、日中は安静にできるようにしてあげましょう。
成長ステージや個体差によって食べる量は変わってきます。基本はベビー期・ヤング期は食べられるだけ与えますが、大体コオロギ1〜3匹程度です。アダルトになると食べる個体だとコオロギを8匹以上食べることもありますが、生体に負荷をかけてしまうので餌の与えすぎには注意しましょう。
適切な温度管理で冬眠をさせる場合は2〜3か月食べなくても大丈夫ですが、普段の温度で1か月以上拒食が続いている場合や極端に尻尾が細くなっている場合は病院を受診しましょう。健康な状態でも冬眠をさせていないのに2か月以上拒食している場合は通院して診てもらいましょう。
お迎えしたばかりの個体はまだ環境の変化に慣れていない場合があり、2日〜3日は水分補給だけで給餌は控えておきましょう。またベビー・ヤング期の個体は温度が低い場合もあります。温度が低いと食べたものがうまく消化できずに次のご飯を食べないことがあります。30℃ぐらいにして様子を見ましょう。
- 各種クレジットカードによる決済がご利用頂けます。
- 銀行振込決済:ご請求後5営業日以内のお支払い)
- 代金引換:支払い手数料360円






























